受け入れ状況(入所児童の状況と途中入所の受け入れ可否)

2018.05.01現在 年齢区分 入所児童数 受入可否 0歳児   17    不可 1歳児   29    不可 2歳児   23    1名 3歳児   37    不可 4歳児   34    不可 5歳児   32    1~2名 入所の決定は倉敷市が行います。 集団保育が可能なお子様を保育します。  

園の概要

【特別保育事業など】

延長保育事業 18時~19時(1回350円、月額3,500円)

乳児保育事業 産休明け(生後58日)、育休明け乳児の年度途中の入所受入れを実施

地域活動事業 水島公民館人権学習推進委員、地域の高齢者との交流を実施

子育て相談        月曜日~金曜日、9時~16時(無料、事前にご連絡ください)

 

【アクセス】

かつては海浜の干拓地で水田地帯でしたが、水島の都市化と共に宅地化され、道路、下水道等が整備されました。南方約1kmの地点に自動車、製鉄、石油精製等の重化学工業地帯が広がり、東方約300mに元東高梁川の廃川地があり、これが水島の中心街になっています。南西約500mには、亀島山(花と緑の丘公園)があり、水島の市街地や工業地帯、高梁川等が360度展望できます。

 

保育の内容 

  • 保育理念

子どもの最善の利益を考え、子どもの福祉の増進に努めます

  • 保育目標

保育者や友だちとの交流を通じて、人を信じ、自分の力を信じることができる子どもを育てます

  • 望ましい子どもの姿

〇よく遊べる子ども

〇自主性に富む子ども

〇基本的生活習慣を身につけた子ども

  • 保育の基本方針

〇一人ひとりの個性や能力を尊重し、伸び伸びと安定した生活や遊びの中で、豊かな人間形成の基礎を培います

〇各自の欲求を満たし、意欲を充実させる環境設定に留意し、子どもが遊びや生活に主体的に取り組めるように努めます

〇行事や動植物の飼育栽培など様々な体験を通して、豊かな感性と表現力を育み、社会性、科学性および創造性の芽生えを培います

〇生活の中で、発達に見合った基本的生活習慣や自律性を育てます

 

5.主な年間行事

【4月】 入園式(進級式)、公園緑化ふれあい保育(5歳児)、尿検査(4・5歳児)、

誕生会※、災害訓練※、身体測定※、お弁当の日(最終土曜日)※  ※:毎月実施

【5月】 親子遠足(3~5歳児の親子)、いも苗植え(学習園)、園医健康診断、小運動会、

保護者会役員会

【6月】 歯科検診、耳鼻科検診(4・5歳児)、保育参観(0~2歳児は参加型の保育週間)、頭髪検査

【7月】 七夕祭り、プール開き、人形劇観賞(5歳児)、給食委員会(保護者会役員)

お楽しみ会(5歳児)、卒園児交流会(新1年生)、一日保育士体験(3歳児以上の保護者2月まで)

【8月】 せみ採り(4・5歳児)、一部保育(お盆)、卒園児交流会(2年生)、プール納め

【9月】 保護者会役員会

【10月】 運動会、のぞみ祭り、いも掘り(学習園)

【11月】 秋の遠足(4・5歳児)、落ち葉祭り、園医健康診断

【12月】 保育発表会、餅つき、一部保育(年末) [年末年始の休園:12月29日~1月3日]

【1月】 一部保育(年始)、保育参観(5歳児)保育参観(0歳児:参加型の保育週間)

【2月】 豆まき、雪遊び(5歳児)

【3月】 ひな祭り、お別れ会、新入園児健康診断保護者会役員会卒園式、一部保育(年度末)

 

アンダーライン:保護者の方も参加できる行事です。

 

・H29年度 のぞみ保育園 年間行事予定(保護者用)PDF

 

6.一日の生活の流れ

〇 活動内容や時間は年齢により若干異なります。5歳児は午睡がなく、自由活動になります。

また、低月齢の乳児(0歳児)は、午前中にも午睡があります。

〇給食(昼食とおやつ)は、市内の認可保育園の共通献立表を一部変更して提供します。

3歳児以上の方は、主食(ごはん)をご持参下さい。但し、火曜日と土曜日は不要です。

毎月1回、土曜日にお弁当の日があります。利用時は、主食、おかずとお茶をご持参下さい。

7.保育場所

1)園内

各保育室、2階テラスおよび園庭

2)園外(主なもの)

亀島第一公園、ふるさとふれあい広場、

明神公園(県立都市公園水島緑地)、亀島第四公園、

亀島第三公園、水島中央公園、亀島山花と緑の丘公園

8.地域との連携

〇保育実習生の受け入れ、給食管理校外実習生の受け入れ(養成校)

〇職場体験学習(中学2年生)の受け入れ(学区内の中学校など)

〇小学校運動会幼児競技への参加(5歳児)

〇高齢者との交流(水島公民館・人権学習推進委員など)

〇公園の清掃奉仕(職員)  など

 

クラス編成

クラス編成の原則

クラス名   園児の年齢

すみれ組   5歳児、(6歳児)

さくら1組  4歳児

さくら2組  4歳児、3歳児

きく組    3歳児

ばら1組   2歳児

ばら2組   2歳児、1歳児

ゆり組    1歳児

もも組    0歳児

年齢は、4月1日における満年齢で区分します。

0歳児は子ども3人に1人、1・2歳児は6人に1人、3歳児は20人に1人、4・5・6歳児は30人に1人の比率で保育士を配置します。(国と倉敷市が定める最低基準)

 

2.年齢別の児童数と保育士の配置数                       平成30年8月1日現在

 

クラス名   年齢区分と児童数         保育士配置数

すみれ組   5歳児:32名                     4名

さくら1組  4歳児:24名                           2名

さくら2組  4歳児:10名、3歳児:13名    2名

きく組    3歳児:24名            2名

ばら1組   2歳児:17名            3名

ばら2組   2歳児:6名、1歳児:11名     3名

ゆり組    1歳児:18名            3名

もも組    0歳児:17名           6名

注:保育士の配置数には、加配保育士(個別支援を行う職員)の数も含めています。

 

3.クラスの配置(園舎見取図)

 

平成29年度

お知らせ

1.保育について

〇 保育時間

保育時間は原則として8時間です。保育標準時間認定を受けた方は、午前7時から午後6時の間で仕事の都合に応じてご利用ください。(8時間を超えても、追加の料金は徴収しません。)

 保育短時間認定を受けた方の保育時間は、8時30分から16時30分の間(コア時間)です。仕事の都合に応じてご利用ください。上記以外の時間帯において、やむを得ない理由により保育の利用が必要な場合は、超過保育を行いますが、別途、超過保育料が必要になります。

保育課程に基づく保育を行う都合上、午前9時までに登園するように努力してください。なお、通院等で登園が遅れる時は、ご連絡ください。

〇 超過保育

保育短時間認定を受けた方が、超過保育(7時から8時30分の間、または、16時30分から18時の間)を利用する場合は、超過保育料を徴収します。(1日あたり350円、月額設定はなし)

超過保育を利用されるときは、事前に連絡してください。

〇 延長保育

残業等で午後6時までに降園できない時は、午後7時までを限度とした延長保育が利用できます。(1回:350円、月額:3,500円)事前の申込みが必要ですが、突然の残業等で延長保育が必要になった時は、午後5時までにご連絡下さい。

〇土曜日の保育

土曜日の保育は、ご両親のどちらかがお休みの場合、ご家庭での保育をお願いします。乳幼児の心は保護者の方の愛情で満たされることで健全に発達します。 土曜日保育が必要な方は、事前に配付する調査票を担任に提出して下さい。 職員の配置と給食材料の発注を行います。なお、土曜日は、平日と異なる複数クラスでの合同保育となります。詳細は、担任にお尋ね下さい。

毎月1回、お弁当の日があります。お弁当(主食とおかず)とお茶を持参してください

〇 一部保育

お盆(8月13~15日)、年末(12月26~28日)、年始(1月4、5日)、年度末(3月30、31日)は、一部保育とします。ご両親のどちらかがお休みの場合はご家庭での保育をお願いします。一部保育が必要な方は、事前に配布する調査票を担任に提出して下さい。職員の配置と給食材料の発注を行います。他クラスとの合同保育となることがあります。詳細は、掲示で確認するか担任にお尋ね下さい。

〇 保育園での保育

保育園では集団保育が可能な子どもを保育します。発達遅滞や発達障がい等が疑われ、特別支援が必要と考えられる場合は、保護者の方と個人懇談を行い、専門機関での診断をお願いしますので、ご協力ください。診断結果により、個別の支援を行うことがあります。

〇 休園日

日曜、祝日と年末年始(12月29日~1月3日)は休園です。ご了承下さい。

〇警報発令時の保育

台風等で暴風警報等が発令された場合は、登降園が大変危険です。できるだけ、家庭での保育をお願いします。登園された方も早めのお迎えをお願いします。なお、状況により、保育時間内でのお迎えをお願いすることがありますので、緊急連絡が取れるようにしておいてください。

退避準備・高齢者等避難開始が発令された時は、お迎えをお願いしますのでご協力ください。

 

2.送迎について

〇 登園

登園の際には、保護者又はあらかじめ登録された大人の方が担任または早出の当番保育士までお連れ下さい。保育士が健康状態の確認を行います。また、ご家庭で異常があった時はそのことをお伝え下さい。(直接伝えられない場合は、連絡帳をご利用下さい。)門外からお子様だけで登園させますと大変危険です。おやめ下さい。

〇降園

お迎えも、保護者又は登録者の方にお願いします。小学生の兄姉のお迎えは、原則として、お引き渡しできません。登録されていない方がお迎えに来られる場合は、事前にご連絡下さい。連絡が無い場合は、保護者の方の依頼が確認できるまで、お引き渡しできませんので、ご了承下さい。

お子様を引き渡した後は、保護者の方の責任でお子様の安全を確保して下さい。園庭の遊具は一人遊びをさせると危険なものもあります。また、通用門から出る時に、お子様が飛び出さないようにご注意下さい。通用門には必ずかぎをかけて下さい。

〇 自動車での送迎

    自動車で送迎しない方は申告書をご提出下さい。自動車を利用する方には、交通整理のための人件費(毎月、一世帯あたり、400円)を負担していただきます。

朝夕の送迎時は道路が大変混み合います。園の前の道路を北側から進行し、送迎者用駐車場か第一公園内に駐車してください。(一般の車は逆方向から来ることがありますので、ご注意下さい。) 周辺道路は駐車禁止です。園児の飛び出し等、事故を誘発しますので、路上には駐車しないでください。また園周辺の道路は通学路です。歩行者の安全確保と公園内からの児童の飛び出し、および通用門からの園児の飛び出しにご注意下さい。

市内の保育園で車上狙いが発生しています。車を離れるときは、エンジンを切り、ドアをロックしましょう。貴重品は放置せず、見えないところに隠すか、持ち歩きましょう。

 

3.病気やけがについて

〇 感染性の病気

学校保健法施行規則第18条、19条で出席停止とされる感染症にかかった場合は他の園児への感染を防ぐために家庭での保育をお願いします。再登園するためには、医師の診断書(登園許可書)が必要となります。用紙は、通用門横の掲示板の中および事務室にあります。嘔吐や下痢など感染性胃腸炎などに罹患したことが疑われる場合も医師の診断を受けることをお願いしますので、ご協力下さい。

保育園は集団生活の場です。感染症に罹患する可能性があります。定期予防接種を受け、重症化することを防ぎましょう。定期接種は無料です。詳しくは「おやこ健康手帳」を参照して下さい。

〇薬の投与

本来は保護者の方が来園して与えるべきものですが、やむを得ない場合は「くすり連絡書」に基づき保育士が保護者に代わり与えます。必要事項を記入・捺印の上、1回分の薬とともに保育士に手渡して下さい。用紙は、通用門横の掲示板の中および事務室にあります。市販の薬や座薬、とんぷく薬(症状に応じて与薬を判断する薬)は投与できません。受診時に保育園に通園していることを伝え、集団生活が可能なことをご確認下さい。

〇発熱時の対応

保育中の発熱は、38度を目安に保護者の方にご連絡します。平熱、顔色、食欲、元気さ等を考慮して、お迎えをお願いすることになりますので、連絡を受けた時は、すみやかに来園し、病院を受診するようにして下さい。両親等で対応できないときは、倉敷ファミリー・サポート・センターを利用してください。

病児保育園の利用には、保護者の立会が必要です。体調がよくない時は無理をせず、事前に病児保育園を予約し利用するか、倉敷ファミリー・サポート・センターを利用しましょう。

市内には4ヶ所の病児保育園があります。あさき病児保育園:水島南幸町1-9(あさき小児科内)、定員:8名、5446-1192、有料 保育料2,500円、保育時間8時00分~17時30分。他、玉島病院病児保育室(玉島 定員4名 5522-4141)、田嶋内科ももっこ病児ルーム(児島 定員8名 5474-3310)、病児保育所はしま(羽島こども診療所内 倉敷 定員6名 5426-5037)。(保育時間はいずれも8:30~17:30)

倉敷ファミリー・サポート・センターの利用には、事前登録が必要です(会員制)。軽度の病児保育の場合は、1時間900円の利用料が必要です。

〇 保育中のけが

保育中に発生したけがは、園長、主任、看護師が必要と判断した時は、保護者の方にご連絡の上、病院で治療します。緊急時、あるいは保護者の方との連絡が取れない場合は、主として、水島中央病院、水島第一病院に連れて行きます。特にご希望の病院がある方は、あらかじめ担任にお伝え下さい。治療費は、倉敷市子ども医療費助成制度あるいは独立行政法人日本スポーツ振興センター災害共済制度を利用します。災害共済給付制度には、全員加入して頂きますのでご了承下さい。

〇アレルギー除去食

食物アレルギーのために除去食を希望される方は、医師の「食物アレルギーに関する意見書」を提出して下さい。意見書に基づき、除去食を提供します。意見書の用紙は事務室にあります。

〇 倉敷ファミリー・サポート・センター

倉敷市は「育児の援助を受けたい人」と「育児の援助を行いたい人」を会員とする育児支援事業を行っています(有料)。事前の登録が必要です。資料は保育園の事務所にあります。

 

4.禁煙について

当園の施設内(園庭および屋内)は、全面禁煙です。健康増進法第25条の規定に従い受動喫煙を防止するための措置ですので、ご協力ください。受動喫煙は、乳幼児突然死症候群(SIDS)の危険性を高める要因の一つです。ご家庭でも、禁煙、分煙に努めるようにしましょう。

妊娠中の喫煙は、妊婦の血管を収縮させ、胎児に供給する栄養素や酸素を減少させます。その結果、早産や流産、死産などの危険性を高めます。また、低体重児の出生リスクを高める他、生まれた乳児のSIDSや肺の発育不良、喘息や呼吸器感染のリスクを高めます。妊娠を機会に禁煙に挑戦しましょう。

 

5.連絡について

〇園からの連絡

月初めに、「園だより」「クラスだより」「給食だより、献立表」「保健だより」を配付します。園とクラスからの連絡事項等が書かれていますので、必ずお読み下さい。お知らせは、クラスの入口や通用門横の掲示板に掲示します。個別の連絡は連絡帳に書きますので、毎日確認してください。

〇ご家庭からの連絡

極力、連絡帳に記入するようにして下さい。

〇要望や苦情

当園の保育に関する要望や苦情があれば、お気軽に、担任、主任、園長にお申し出下さい。また、直接話しにくい場合は、メモを事務室入口前の「意見箱」か保育園の郵便受けの中に入れて下さい。当園では、社会福祉法第82条の規定により、保護者からの苦情に適切に対応する体制(苦情解決の仕組み)を整備しています。園内で問題が解決できない場合は、苦情解決の仕組みをご利用いただけます。詳細は、入園時に配付する資料をご覧ください。

 

6.集金について

〇 園で集金する主な経費

保護者会費:1人あたり月額 500円

絵 本 代:1人あたり月額 500円(きく、さくら、すみれ組の園児、年度末に精算)

交通整理費:1世帯あたり月額 400円(自動車で登降園される方)

延長保育料:1回350円、1月3,500円(利用者のみ。3月20日以降は利用日毎に支払い)

超過保育料:1回350円(短時間保育認定児がコア時間を超えて保育を利用した場合)

写 真 代:1枚60円( 随時、希望者のみ )

用 品 代:実費(随時、必要に応じて)

〇集金方法

毎月1回、5日頃にそれぞれの集金袋を配布しますので、10日頃までに納入して下さい。

〇 実費徴収の内訳

用品等、主な実費徴収の内容は次の通りです。(業者の値上げにより変更することがあります)

2:ピアニカの本体は園のものを使用します。別途、使用料500円(在園期間中有効)を徴収します。注1:ばら2組の1歳児は2歳児、さくら2組の3歳児は4歳児として扱います。

3:用品は、兄姉のものが利用できれば、購入は不要です。

 

7.個人情報の保護について

当園では、個人情報の重要性を考え、個人情報保護方針に則り、適正に管理します。詳細は、入園時に配付する資料をご覧ください。

 

8.保育料について

保育料は、世帯の前年度の所得税、市民税額と児童の年齢により、倉敷市が決定します。民間保育園も市立保育園も全く同じ基準で決定されます。保育料は、保育に必要な経費の一部を保護者の方に負担していただくものです。原則として、口座振替で納入して下さい。

認可保育園の運営には国や市の公的資金が投入されています。保育料を期日内に納入しないと、滞納通知書の発行など事務処理費用が発生します。無駄な経費を使わないですむようにご協力下さい。滞納が続くと、行政処分(預貯金や不動産の差押え)や入所許可の保留など、不利益を受けます

 

9.入所について

〇認可保育園

認可保育園(認可保育所)は、児童福祉法に基づき、保育を必要とする(仕事などで保護者が世話のできない)乳幼児を預かり、養護と教育を一体として行う児童福祉施設です。施設の広さ、保育士の配置数、給食設備など、国(倉敷市)が定める基準を満たしながら運営される公的な機関であり、公費により運営されています。

〇入所できる子ども

保護者の方が仕事、病気、出産、看護や求職活動などの理由で子どもの保育ができない場合に、倉敷市が審査し、入所を許可します。求職活動の場合は3ヶ月以内に就労先を決め、就労証明書を提出してください。提出できない場合は、退所となります。入所申込書は、各保育園および最寄りの社会福祉事務所で受け取れます。

新年度4月に入園を希望される場合は、前年度の11月1日頃~11月20日頃の間に受付ます。年度途中の入園を希望される方は、前年度の2月20日頃から受付が始まります。

〇 保育園に関する情報

倉敷市内の認可保育園に関する情報は、最寄りの社会福祉事務所で閲覧できます。また、倉敷市保育・幼稚園課のホームページでも確認できます。

倉敷市内の民間保育園(公設民営を含む認可保育園)に関する情報は、公益社団法人倉敷市民間保育所協議会(民保協)のホームページ(http://www.minpokyo.ed.jp/)で閲覧できます。

情報公開